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カテゴリ:日記( 282 )

『ザイテングラート』

『FF12TZA』も、Hランクのモブハントを
残すのみになり、それが終わったらラスボス倒してもうエンディング。
PS2の時と、この間息子がやったエンディングとで、既に二回もパンネロの
「いよいよ空賊デビューよ」を聴いているので、なるべく終わらせたくない。

そこで武器集めをしているんだが、攻略サイトを見るとジョブ関係なしで誰でも装備出来る
『ザイテングラート』という弓があるらしい。

これも頭が追っつかないので、引用です。
最強武器ザイテングラートを確実に入手する方法ザイテングラートとはライセンス不要でどのジョブでも装備することができ、攻撃力が224で10万以上のダメージを与えることができるFF12TZAで入手できる武器の中で最強の弓です。さらに回避も75と武器の中で最高値で、どの武器よりもCTが早く、射程が魔法の2倍でモンスターの感知外から攻撃できるチート武器といっても過言ではない武器となっています。さらに入手可能時期がバルハイム地下道をクリア後と比較的早い段階で入手できるのもチートと言われる所以ではないでしょうか。

だそうです。
「欲しいやんけ。でもチート武器って何?」

簡単に入手する方法があるらしいんだが、
読んでもちんぷんかんぷん。
息子に泣きつく。(これ何回目だろ)

この間の『ジャンダルム』でもやった乱数調整とかいうものをするらしい。
「ラン、スー?キャンディーズ?ミキちゃんいないの」
乱数の意味がわからないので調べる。
しかし読んでも難しくて理解できない。
息子に「ポケモンで言ったらレアな色のポケモン出すためにやったりする裏技みたいなもの」と言われ、「はあ、そうですか。」←理解してない。

で、その『ザイテングラート』なんだが、
まず『ダイヤの腕輪』を装備させ
ラバナスタからナルビナ行きのゆったり飛空挺に乗る。
フロートデッキに移動してオートセーブしてPSボタンを押してアプリケーションを終了させる。
オートセーブのデータをロードして動かせるようになってから約21.5秒のタイミングでロビーに戻る。←この「動かせるようになってから」の意味がわからず、息子に頼った。それまでは自分でやってたのよ。

フロートデッキに戻り、トレジャーが出現しているか確認。
トレジャーが出現している場合はそこで待機し、走り回っている子供が隅に4回行った後、父親のところで止まって父親の方に向いた瞬間〇ボタンを押してトレジャーを開ける。
『ザイテングラート』でない場合はオートセーブからやり直し。

「また『ラストコンティニュー』すんの?」
私が言うと、
「待って。もっと確実に出す方法ある」

ヴァンのお兄ちゃん、レックスを使う方法らしい。
ニューゲームで始め、クリスタルでセーブ出来るところまで進め、新規でセーブ。
アプリケーションを終了させ、メインデータをロードしてダイヤの腕輪のみ装備させ、
『ザイテングラート』が出現するフロートデッキに移動し、オートセーブ。
再びレックスのデータをロードして、レックスに「ケアル」を連続でかけて、
回復量が「97、95、94」と連続でかかったら、オートセーブしたデータをロードしてフロートデッキでトレジャーが出現しているか確認する。ダメなら『ラストコンティニュー』。

回復している途中で旦那が
「87、85、95」(順番は忘れた)などと言い出し、その通りにレックスが回復する。
「なんでわかんの?」
どうやらYouTubeを見ていたらしい。

そして遂に「97、95、94」と回復し、トレジャーが出現している場所へ行くと、何かにヴァンが引っかかる。(トレジャーは透明なので、見えない。)

「あるよ!出てるよ。後はこのチョロガキが4回父ちゃんのところに行って、父ちゃんの方向いたら開ければ良いんだね!」大変口の悪い母である。

「いち、に、さん、よん、ほれ!」

開けたら『ザイテングラート』の文字が。
おおっ!
「これ何回でも取れるの?」私が聞くと
「取れるけどヴァンは『シカリのナガサ』あるじゃん。それにこれ、透明だから戦ってる姿マヌケだぞ。素手でえいや、えいや、してんだぞ」
そうなの?それは嫌だ。
という訳で、『ザイテングラート』獲得は終了。

「あと何すればいいんだや?」
「知らねえよ。モブハントやれよ。それか、ウイルス治す『リブート』って魔法取ったら?」
そんなのあったの?
ということでセロビ台地に行き、『リブート』を取った。
その後、モブハントの『デスゲイズ』討伐の為飛空挺を乗り降り。やっと出現し、あっさり倒す。

もういいや、疲れた。
そろそろパンネロの「いよいよ空賊デビューよ」聴くようになるのかなぁ。寂しい。
※私は「風俗デビューよ」とは聴こえませんでした。

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by plath | 2017-09-14 05:08 | 日記

やっと出た『シカリのナガサF』

『FF12TZA』クリスタル・グランデでまた迷子になってしまい、攻略サイトのMAPを見るもさっぱりわからず息子が起きてくるのを待って、代わりにやってもらう。

ホントにここ苦手。
ゲート開くのに制限時間があるとか、トロい私にはもう地獄。

しかし、このダンジョンにはお宝がたくさんあるようで、せっかく来たからはゲットして次に進みたい。

息子が
「ここすごい盾あるよ。取る?」
「最強の盾?」
「もっと凄いやつ。ただ出る確率0.04%だって。でもこれヴァンとバッシュに装備させたら最強だよ。」
役立たずのヴァンが最強。
「やる!てか、やって。」

ここからは私の頭では追いつかないので攻略サイトから引用。

  1. クリスタル・グランデ/クリスタル・ピークのボス『聖天使アルテマ』を倒し、『エクスカリバー』を入手しておく。
  2. バトルメンバーを1人にし、武器と盾を外す(防具とアクセサリは可)。この時点で『ダイヤの腕輪』を装備。
オプション『素手攻撃力UP』のライセンスを所持してないキャラが良いようです。
  3. クリスタル・グランデ/カンブル・ピスでセーブ。
  4. データのセーブをしたら、電源を完全に落とす(アプリケーションを終了する)
  5. 電源を入れる。
  6. 先ほどセーブしたデータをロードする。
  7. カンブル・ピス⇔クリスタル・ピークの往復を繰り返す(トレジャーが出現するまで)まずはトレジャーの出現率を調整。

  8. 上記画像の場所にトレジャーが出現(透明なので先に進めなくなる)したら、クリスタル・ピークのゾーン内で、自分に向かって『たたかう』を繰り返す。(連撃率)
 
  9. 『ジャンダルム』入手


だそうです。

もしくは

準備 
・メンバーを、ダイヤ装備した素手ヴァンとレダス(レダスはたぶんいなくていい)に 
・カンブル・ピスでセーブ 

やり方 
1.FF12を立ち上げて、クリスタルに触らないようにクリスタル・ピークへ(自分は触らなかっただけ) 
2.ACしてると10回以内にトレジャーが出る(出なかったらリセット) 
3.!が出た状態(自分がそうだった)で自打9回目で4連撃、その後もう1回殴って開けるとメテオライト(合計10回自打) 
4.ACすると1発目でトレジャーPOP そのまま開けるとジャンダルム 

自分をぶん殴る役目はアーシェ。
何度か行き来していたら、トレジャーが出現。
アーシェを9回ぶん殴り4連打が出たところで 
一度息子が手順を間違えて、やり直し。
再度挑戦したらジャンダルムをゲット出来た。

「おお!やったね!はい、あと1回」
また息子にやらせる。
2度目も成功。

2つジャンダルムを取って、満足していたところにまた息子が

「あとヴァン、シカリだよね。『シカリのナガサF』ってのも取れるよ。めんどくさいけど。でもこれとジャンダルム装備したらヴァン最強だよ。役立たずじゃなくなるよ。」

『最強』この言葉に惹かれ、またしても
「やる!」
「これやんのめんどくさいから母ちゃんやって。」
息子からコントローラーを渡され、まず敵を256体倒すところから始める。
延々と戦闘を続ける。その後転送装置の場所に
レアモンスター「ラルヴァイーター」が出現するはずなんだが、出てこない。

何回も繰り返すが出てこない。
「ちょっとトイレ」
息子にコントローラーを託し、トイレから戻ってみると、私が行っていた場所とは別のところに「ラルヴァイーター」が出現していた。

「はい、こっからはやって。」
再びコントローラーを渡される。
「これで倒して『シカリのナガサF』落とさなかったら、オプション押してポーズかけてまたそこからオートセーブ選んで繰り返し。」
「はぁ。(ようわからんが)わかった。」
要するにリセット。

しかし、これが何度やっても『悪魔の目玉』しか落とさない。
「レアドロップだからね。」
リセットばっかりで段々飽きてきて
「疲れた〜」と言うと
「音楽かけようか」と息子が言うので
「何?あいざき進也?」と期待したら、どこかで聴いた事のあるメロディーが。

♪押し入れの奥にしまいこんでたほこりだらけの想い出赤いハコ

「『ラストコンティニュー』じゃん!」

♪リセット リセット何度もリセット
いつでもやり直せ

「♪スタート スタート 大事なスタート
ラスト〜コンティニュー」私が歌うと、
「今の母ちゃんじゃん。じゃね、俺階上行くわ。頑張って。」

息子がいなくなり、ひとり寂しくリセット、スタートを繰り返すが、一向に手に入らない。

私は有野みたいに忍耐強くないのよ。
出来ないとすぐコントローラーぶん投げたくなるのよ。
いくらヴァンの為とは言え、「所詮ヴァン」だからね。カルミンほどの情熱はない。

疲れたのでコントローラー充電のためPSの電源を入れたまま、充電のコードをコントローラーに差し込みソファに横になり、眠りに落ちた。

旦那からの『帰るコール』で起こされ、(『帰るコール』、最近要らないと思っている。残業で遅くなる時だけ連絡してくれればいいのに、旦那は毎日律儀に『帰るコール』してくる)慌てて米を研ぎ、味噌汁を作る。

TVはスタート画面のまま。

旦那が帰ってきて、TVを見て
「やってたの?」と聞いたので、
「ヴァンの武器取れなくてやめてた」と言った。

夕食後、『東大王』なんちゃらのクイズ番組を観終わり、観る番組が無くなった後
「ゲームやってもいいよ」と、旦那が言うので
ああ、またやるのかと思いながらも「所詮ヴァン」の為にまた武器ゲットのリセット、スタートを繰り返す。が、出ない。

「出ないよ〜。コーラック飲んでも出なそう。」もううんざりなんだが、それでも繰り返す。有野課長の偉大さがよく分かった。

横では息子と旦那がチェインがどうたらかんたら議論している。
やり直した方いいと旦那が言うので、息子が反論。
私もまた30〜256体倒してやり直すのは御免だ。と、無言で同じ作業を繰り返す。

息子がYouTubeで
『シカリのナガサF』を出す動画を探す。
「この動画だと2時間何分かかってる」
「うそ〜2時間とかもう無理だ。」
私が言うと、旦那が
「でもかれこれ40分くれやってっとわ。」
あっそう。でももう限界。

その後もリセット、スタートを繰り返していたら、遂に落としたのよ。
チャッ(アイテムを拾う音)
「シカリのナガサF」この文字が出た時の嬉しさ。
「出たよ〜あーやったよ〜。やっと出た〜」
便秘解消。みんなで大騒ぎ。

「やったね、母ちゃん。もうヴァンでいけるね。」
「もうクソヴァンじゃなくなったわ。ヴァンでプレイ出来るわ。」一気にヴァンの株が上がる。
旦那が「Fって『FINAL FANTASY』のFなんだどや。全部揃えっと『FINAL FANTASY』になるんだど。」と言うので、
「え?じゃあやっぱりFって事はヴァンは主人公って事だね」私が言うと、息子が冷静に
「『FANTASY』のFかもしれないぞ。それにヴァンがシカリとは限らないぞ。」
あ、そうよね。私がシカリにしてるだけだもんね。

旦那は「俺もう寝っからわ」と寝室に。
「どうする。あと取れるトレジャー取っちゃう?」と息子が言うので、クリスタル・グランデのMAPをいまいち読めない私は息子を頼りたい。
「母ちゃんここ迷子になっから付き合って。あ、でもあんた眠いかわ?」
普段遅くても10時には床に就く息子。
「いや、眠くはないんだけどね。めんどくさいんだよね。ここ。」
そう言いつつも、MAPを見ながら装備出来るアイテムを取ってくれた。

「はい、もうここはいいね。後は『ヘネ魔石鉱』でゾディアークだね。その前に万能薬とか買って。」
「へい。まず『ガリフの地』行かないとね。」

諸々の準備を整え、ヘネ魔石鉱へ行きお宝を次々ゲット。リボンもようやく1個手に入れた。
もう1時。ああ、こりゃ明日息子起きらんないわ。でもキリのいいところまで付き合ってくれた。
「MAP見て!💢」は何回も言われたけど。

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by plath | 2017-09-11 08:00 | 日記

召喚獣に挑む

『FF12TZA』で煮詰まりすぎて、
「もうやんだぐなったわ」状態の私だったんだが、今日はTV番組何も観るものがなく、旦那が
「FFやってもいいよ」と言うので夕食の後片付けがおわってから再度チャレンジした。

息子に
「母ちゃんやぁ、ガマガエルにやられるからレベル上げしようと思ってんだけどさ」と言うと、旦那が横から
「アーシェばりやられんだおん」と言ったので
「んだ。アーシェ、ガマガエルに集団〇〇プされんだもん」と言った。
そして「あ、こんなこと母ちゃん言ってたなんて友達に言うなよ」と言ったら
「Twitterしようと思ったのに」と言うので、
慌てて「やめてー!」と止めた。
なんて親だと思われるわ。

レベル上げするにはアビス狩りをするといいらしい。

  • アビス狩り
  • レベル:60~ 1匹の経験値:3000前後
    特殊採掘鉱・モブリストマインドフレア撃破+召喚獣を10体集める。
    その後、ガリフの風水士ユグギルに話すとアビスが出るエリアへいけるようになる。
    アビスは強いので、こちらも強くなってから挑む。

と、攻略サイトに書いてある。
マインドフレアはクリアしたが、召喚獣は集めてない。
「まずは召喚獣集めた方いいんじゃないの」
男どもに言われ、渋々
「はあい」

するとまたまた旦那が攻略サイトを見ながら
あれやこれや口出しする。
教えてくれるのはいいんだが、一気にあれこれどうこう言ってくるので頭がこんがらがる。

そして息子が
「モンク3人もいるんだもん。なんでヴァンなんか使ってんの。このヴァン役に立たないじゃん。」と言うので、
「このクソジョブ勧めたの父ちゃんだもん。母ちゃんがFFやる最大の目的は武田航平のヴァンが見たいからなんだもん。使いたいじゃん」と言ったが旦那は知らんぷり。

息子も私のスマホで旦那とは別の攻略サイトを見て、
「やっぱり召喚獣集めないとなあ。母ちゃんやる?」と言うので
「うん、じゃあやるわ」
「じゃあまず召喚獣どれどれいるの?」
「えっと召喚獣ってどこで見るの?」←このレベル。
「どれ?」と、コントローラーを取り上げて確認してくれた。
そして、まだ獲得してない召喚獣を順に教えてくれ、どこどこにまず行ってと丁寧に指南。
旦那とは大違い。
一体ずつ召喚獣を倒していき、あと2体になった。
「次、『聖天使アルテマ』だけど、ここややこしいよ」
そう、そこは私が迷いに迷った『クリスタルグランデ』
「あーあそこめんどくさいんだよね」
すると旦那が「エクスカリバーだのいろんなアイテムあっと」と言った。
「エクスカリバー装備できる奴いないもん。クソジョブだから」
「でもなんかいろいろ手に入るみでだど。アルテマ倒すと装備できるようになるみでだぞ」
と怪しげな情報を言ってくるので、
「じゃあとりあえず行くよ」

で、行ってみたんだが息子の助言が無いと何がなんだかわからない。
「そこ手前右」「奥にまっすぐ」
私が間違えると
「MAP見て」 MAP見れないんだけどね。
的確に助言してくれる息子のおかげでようやく
『アルテマ』の所にたどり着いた。
「闇に弱いからアーシェとバルフレアにアクセサリ『賢者の指輪』装備させて、後はバッシュがガンガンいけば母ちゃんのレベルならいけんじゃない」
「えーヴァンでやりたい」
と、わがままを言い、セーブしてアルテマの場所へ。
登場したアルテマを見て
私が「うわぁ小林幸子降臨だ」と叫ぶ。

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『賢者の指輪』を装備してないヴァンが戦闘開始早々死ぬ。
が、回復役のアーシェとバルフレアに助けられながら徐々にアルテマのHPを減らしていく。
「うさぎの嫁(フラン)よりやっぱり愛人(アーシェ)の方が役に立つね。」
FF12ファンに怒られそうな会話をしながら遂に『アルテマ』を倒した。
トレジャーにはエクスカリバー。

もうあとは明日ということで終わりにしようとしたが、
「待って。父ちゃんが言ってたアルテマ倒したらエクスカリバー装備できるようになるのか見てみよう」と息子がライセンスを開く。
が、誰も装備出来ない。
「また嘘情報だよ。呆」

もう疲れたし、眠いので息子は寝ると言った。
「また明日助けて」
と、お願いして私も風呂に入る。

しかし、旦那に教えてもらうのと、息子に教えてもらうのとの大きな違いよ。
息子は同級生に勉強を教えてやるのも得意だそうだ。
わかる。あんたの教え方だと母ちゃんも理解できる。イライラしない。

ギャアギャア言うだけじゃわかんないよね。



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by plath | 2017-09-10 00:18 | 日記

中学の友達

「私に10分、時間をください」と、
まるで『遺留捜査』の糸村刑事のような台詞で時々電話をかけてくる中学からの友達Sが、昨日も電話してきた。
私は旦那が『ドラクエXI』をしていて、つまらないので寝ていたところを起こされ、
「今寝てたよ」と不機嫌な声で電話に出たが
なんだや、起きてけさい」と容赦なく会話を続けようとするので、仕方なく相手をした。

Sが電話してくる時はたいていお母さんの病院の付き添いで暇な時間。(私のことを「あの子、抜け作だね」と言ったお母さんね。)
なので長い時は30〜40分は付き合わされる。

ヒトカラしてる時にSから電話が来た時は、フリータイムの金と時間が勿体ないので無視するんだが、それ以外は相手をする。

Sとは中学の時にクラスが同じになった時からの付き合いだ。
最初、特に親しかったわけでもなく話したことも殆どなかった。
ある日の放課後、何かの理由で教室に残っていた中にSもいて、ふとSがベランダ側の窓に寄りかかった時に窓ガラスが割れてしまった。

古い校舎だからガラスも薄いんだが、女の子が寄りかかったくらいで窓が割れるとは。
Sはその頃体格の良い方だったが。

次の日窓ガラスが割れている事で、私の隣の席の男子が「誰割ったのや?」と訊いてきた。
私はバラしたらSがその事でからかわれるかもと思い「さあ?知らなぁい」と冷たく言った。
それをSが見ていて、後から私に
「黙っててくれてありがとう」みたいなことを言ってきた。やっぱり知られたくなかったのね。
いや、別にそんなの普通だろと思ったんだが、今でもSはその事を言っては
「〇〇(私の旧姓)は変わんねぇな」と言う。
そうだよ、変わったとこもあるけど基本変わんないよ。

Sは私が高校を決める時も一緒のところを受けると言って付いてきた。
クラスに空気の読めないAさんという子がいたが、クラスの女、Sを含めたみんなが無視する中、私ひとりが相手をしていた。
自分も小学生の時、男子にいじめられてたから余程腹に据えかねる事がない限り、無視とか出来ない。「かわいそう」が先に立つ。

ところがこの間、そのAさんの話になり、Sが
「オレAさんのことそんなに嫌いじゃなかった」と言った。
「なに〜?あんたらが無視するからオレがいつも相手してたんじゃん!ホントはオレだってAさんのこと好きじゃなかったのに」と言ったら悪気なくケラケラ笑ってた。
そういう奴なのだ。憎めない。

私がRCサクセションが好きだと言えば、影響されて自分も好きになる。
でも私がキヨシローファンだった為、遠慮してドラマーの新井田耕造のファンになってた。
私がRCの熱が冷めても、Sはずっとコンサートに行ってたな。
その熱も冷めたのか、後に収集したRCのグッズを送り付けてきた。

就職の時も私がF社を受けると言ったら自分もと、一緒に受けた。
その後、研修の為Sは岩手に行かされるんだが元々人付き合いの苦手なSは寮に馴染めず、2ヶ月くらいで辞めてしまった。
今は介護の仕事をしている。

結婚もしてない。あの性格では結婚は無理だろう。私も結婚は向いてないんだが…失敗した。

Sにはお姉さんがいるんだが、そのお姉さんが少しおかしくなったらしく、ご両親やSにあたったりして大変な思いをしたようだ。
私の姉もおかしくなってしまったので、Sにだけはバカ姉の愚痴を言う。本当にわかってくれるから。
そのお姉さんが家を出て一人暮らしを始め、連絡を一切とらなくてすむようになったと聞いた時は心底羨ましかった。
今は私もバカ姉の金の無心の電話に怯えることは無くなったが。

Sの人柄がすごく好きなわけではないんだが、腐れ縁って言うのかな。
これからも友達付き合いは続いていくだろう。
Sが「私に10分、時間をください」って電話してくる限り。






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by plath | 2017-09-07 09:10 | 日記

『もうひとりの僕』が届いた話

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ヤフオクで落札したあいざき進也の(ごめんね、あいざき進也ばっかりで)
『もうひとりの僕』というポエム&エッセイ集が今日届いた。

初版発行   昭和51年11月30日だって。
もうマカロニに夢中な頃だわ。
学校から帰って来て午後4時からの『太陽にほえろ!』の再放送を楽しみにしてた。

音楽も姉の影響で洋楽ばかり聴いていたから、あまり日本の歌謡曲覚えてない。
『MUSIC  LIFE』とか買って、読者からの外タレをネタにした投稿コーナーを見て笑い転げてた時期。
日本の歌謡曲はピンクレディーと百恵ちゃんとジュリーくらいしか記憶にない。
しかもピンクレディー嫌いだったし。
踊れたけど。

なので、あいざき進也がこんな本を出していたことも、その時期どんな歌を歌っていたのかも分からない。
なんかもったいない事したわ。
まさか〇十年後にこんなに夢中になるとは思いもしなかった。
あの頃の私に言ってやりたい。
あいざき進也とカルミンは注目しとけって。

本の内容は前回購入した『僕の玉手箱』よりも、詩が大人びてきている。

『僕の玉手箱』は詩だけでなく、小学生時代に書いた作文等も載っていて、文章が本当に可愛らしかった。
しかし、「交通戦そう」と題した作文は如何に事故を防ぐかを提案していて、
例えば運送会社(原文はゆそう会社)の居眠り運転を防ぐ為、睡眠をたくさん与えるとか、
10m以内に障害物があると自然にエンジン停止するシステムとか、フロントガラスにぶつからないように前に防ぐ物を付けるとか書いてある。
これって今で言う自動ブレーキとか、エアバッグだよね。宅配業界の過酷な勤務形態による居眠り運転も昨今問題になってる。
あなた、未来から来たの?って思うような作文が載っているのだ。
私は小学生時代は漫画と音楽の事しか頭に無かったわ。

女の人のお化粧についても書いてあった。
身だしなみ程度なら良いが、こてーっとお化粧してる。
目もまつ毛を上に向かせ(ビューラー)目のまわりをぬって目を大きくしていて(アイライン、マスカラ)まるでたぬきそっくりだと。
小学生のクセによく観察してるわね。
そして流行を追うのはお金の消耗だとも書いてある。髪も自然に流れる感じが好きらしい。

小学生の男の子なら、確かに厚化粧は嫌う時期かも知れない。

私自身うちの母が化粧するのを何より嫌がり、髪型も聖子ちゃんカットが流行った時も兜頭で変と思って絶対しなかった。
パーマが嫌いなのだ。ストレートか、外国人のようなゆるふわなクセ毛のようなウェーブが好き。
でも昔のパーマは技術が発達してなくて、良くてソバージュ、下手すればおばさんパーマだった。なのでいつも美容院で納得いかなかった。
今は良い時代になったが、もうゆるふわパーマをするような歳ではないので悲しい。

社会人になって化粧品を地元の薬局でアレもコレもと揃えさせられたが、紅い口紅は流行ってても決して塗らなかった。
ビューラーもアイラインも使ったことは1度もない。絶対変だもん。自分の顔じゃなくなる。
化粧映えするなと思う芸能人は明菜ちゃんと、百恵ちゃんくらいかなあ。
それでも明菜ちゃんはノーメイクの時の方が可愛らしくて好き。
なので裕木奈江ちゃんとか蒼井優ちゃんのようなスッピンメイクが似合う娘がかわいいと思ってしまう。

私の化粧はファンデーションを塗ってブラウン系のアイシャドウを薄く塗りリップクリームをつけるだけ。紅い口紅が似合わないんだわ。
旦那の母ちゃんから
「plathちゃん肌はきれいなんだから紅だけでも差しなさい」と言われるが、いつも「余計なお世話だ」と思っている。
なので、ヌーディーな色の口紅が流行り始めた時はようやく口紅が買えると思ったもんだ。
最近また紅い口紅が流行ってるようだが、みんな似合ってないよ。

それを小学生のあいざき進也が語る。
あら、私と同じ意見と嬉しくなる。
で、ますますあいざき進也が好きになる。

『僕の玉手箱』の話になってしまったが、
『もうひとりの僕』もいい本だ。
詩は繊細で素直な感じだが、旅館で暴れたり、家で回し蹴りした事なども書いてあって
YouTubeで観た夜ヒットの『ミッドナイト急行』を歌った時の芳村真理と井上順とのあいざき進也がスポーツ万能だという会話の中で、自分のことを「野蛮なんです」と言った意味はこれかと思った。
ずっと「野蛮」という言葉のチョイスに違和感があったんだが、そういう事だったのね。

『もうひとりの僕』の最初のページには自筆の詩が載っていて、少し癖字だが流石習字を習っていただけはあるなという感じの綺麗で丁寧な字が並んでいる。

そして詩を書くにあたって
「人マネは大嫌い、手本とする詩人はいない。」この言葉をセオリーに頑張っていると書いてあった。
あ〜ゴメンね。うちの甲斐さんパクってて。
でも甲斐さんの詩は好きよ。パクじゃないとこもあるでしょ。
そんな事言ったら他のアーティストだって誰とは言わないがパクってるし。

というわけで、長々とあいざき進也の本を買った話でした。
これ、Amazonだと8000円以上する。
『僕の玉手箱』は取り扱いすらしてない。
イヤだけどヤフオクに頼るしかないのです。





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by plath | 2017-09-07 00:00 | 日記

6列目

甲斐バンドのコンサートチケットが届いた。
6列目。

前に行った仙台市民会館の時は確か18列目。

高校生の時に行った県民会館では野郎どものファンが増えていたので、後ろの方であんまり見えなかった。

チケット高いのに、入る時にドリンク代500円取るんだとさ。

キャパシティも市民会館より小さい。
でも頑張って。甲斐じいちゃん。

今回はMCの時、どっかのオヤジが
「早くやれ」とか言わないでほしい。
さだまさしと甲斐さんは好きなだけ喋ってくれていいよ。私的には。

女のファンばかりだった「サーカス&サーカス」の頃に観に行きたかったなぁ。
その頃小学生だったから無理だけど。

しかし6列目か。
これは本格的に痩せないとヤバい。
前の方でコンサート観たのは初期のB'zの2列目くらいかなあ。

ARBも結構前の方だった気がする。
もう石橋凌が俳優に転向するって時。
会場から
「陣内みたいになるなよ!」とか言われてたっけ。

B'zもARBも付き合いで行ったので、前の方でもどうでもよかったけど、あんまり前の方って嫌なんだよね。
大体私は甲斐バンド後期の曲知らないし。
「この曲何?」ってならないようにしたいんだが、本当に後期の曲は好きな歌が少なくてね、
聴く気にならないんです。


そう言えばステージに卵投げつけられたバンド、何だったっけ?
ボーカルの人が
「卵投げるならもうやらないぞ」って怒ってた。
モッズかなぁ。覚えてないや。
ああ最近物忘れが酷くてやだわ。

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by plath | 2017-09-06 20:49 | 日記

岡田以蔵

今朝の『グッド!モーニング』の「ことば検定」で、未曾有の由来は?という問題が出た。

青  未来
赤  奇跡
緑  人斬り

緑は「みぞう」じゃなくて「いぞう(岡田以蔵)」ね。

たいてい緑はボケかましなので、そのボケを当てるのも、また楽しみ。
答えはわからないので、勘で赤にした。

CMを挟んで答え合わせになり、林先生が緑のボケの解説を始めた。

「今日の緑、これは未曾有ではなくて、以蔵ですね。
以蔵と言えば、なんと言っても大河ドラマの『勝海舟』で萩原健一さんが演じた岡田以蔵ですね~」
とかなんとかショーケンの話をし始めた。
正確には違うけど、こんな感じ。

「おお!何?ショーケンだと?」
朝でいまいちハッキリしなかった頭が一気に覚めた。

ショーケンの演技を林先生が熱く語る。
ショーケンの演技を褒めてくれてる。

小さく拳を握って「いいぞ!林先生!」と言った。

私はショーケンの岡田以蔵はYouTubeでしか観たことがないんだが、林先生は小学生の時観ていたらしい。それで褒めてくれてる。

嬉しい!
やっぱりショーケンが褒められると嬉しいんだわ。

恐喝未遂の記者会見の時も
「(弱い犬ほどよく吠えるの)ショーケンだから許してあげて」と思ってしまうファン歴何十年の私。

あいざき進也に心奪われてる今でさえも、ショーケンと奈江ちゃんと甲斐さんはずっと好きなんだな。甲斐さんなんか2chでボロクソに言われてても「許してあげて~」と思っちゃう。

奈江ちゃんが秋豚のせいで干されてTVで見なくなっても、ちょこちょこ情報を聞きつけて、ずっと応援してた。『リア王』も仙台に来たから観に行った。あれは代役だったけど。

一度ファンになると、森田健作がTVで『さらば涙と言おう』を歌ってるだけで嬉しくなるほど、時に燻りつつも長く応援する私なのに、どうしてあいざき進也の事を種火程度にでも注目しておかなかったのか、本当に悔やまれる。

本当に立ち直れないの。
あの『FOREVER SHINYA~コンプリート・アルバムズ&プレミアムDVD BOX 1974-1979[10CD+1DVD BOX] 』が手に入らないことが。
カルミンが製造中止になった時のように。
ずっと心がどんよりしてる。

でも、それほどショーケンの「マカロニ刑事」がかっこ良すぎたんだよなぁ。
その頃ビデオなんて持ってないから新聞のラテ欄「太陽にほえろ!」の所だけ切り取って持ってたくらいなんだもの。みみっちいけど。

あいざき進也を忘れさせたショーケン。
クソ~。今更だがなんか恨めしい。
バラエティーで坂上忍に圧かけてる暇あるなら、もっとお芝居見せてよね!

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by plath | 2017-09-01 17:22 | 日記

『あいざき進也ゴールデン☆ベスト』

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Amazonの中古で『あいざき進也ゴールデン☆ベスト』が980円で売っていたので、買ってしまいました。

旦那に言ったら
「あいざき進也?あいざき進也?」と名前を連呼。

どうもあいざき進也の名前は知ってるようなのだが、歌がわからないらしい。
因みに旦那は私より3歳年下。
「だって小4の時、ファンだったんだもん」
「別に(買って)いいよ。しかしあいざき進也。歌わがんねな」

3つも違うと「恋のリクエスト」くらいわからないのかね?

ついでに「シンプキンアフターディナーミント」も買った。

Amazonでは「シンプキンアフターディナーミント」は「あわせ買い」対象商品らしく、2000円以上買わないといけないのだ。

前に「ヒントミント」を買った時もこの「あわせ買い」対象だった為、試しに少しだけ買いたかったのに5個も買う羽目に。
なんか変なシステム。

で、このベストだが、1曲目の「気になる17才」からもう声が女の子みたいなの。
「カワイイ~!」
って興奮するくらい。
伸びやかなハイトーンボイスがたまらない。
でもサビで盛り上げるところは迫力のある発声になる。
いやぁ聴き惚れる。

ファンになった当時、姉に
「女みたい」とバカにされたのも分かるわ。
いい意味でね。

表現力もあると思うなぁ。
まあ昔の歌手は歌の上手い人が多いけど、上手くたって好きになるかならないかは別よね。

とにかく声が魅力的。
私はどちらかと言えば、声が高く儚げに歌う人が好きなのだ。
上手い下手は別として。
小田さんとか、森田剛とか、つよぽんとか。

例外で甲斐さんの若い時のハスキーな声は好きだが。
あと、堂本剛とか。

なので、あいざき進也なんかはたまらんわけです。

その後、小5の時に『太陽にほえろ!』の再放送を観てショーケンに浮気するわけだが、それまではあいざき進也、好きだったなぁ。

『君のハートに火をつけて』EPのジャケット写真、カッコよかった。

知らない曲も入ってるけど、全18曲はお買い得だよね。
Amazonレビューには他のベスト盤
『Best of Shinya』の方が音が良いという意見もあったが、どうせ私はJOYSOUND MAX2のハイレゾの違いもわからない女なので、曲数の多いこちらを選んだ。
レコード時代の人間だからね。

電気屋で息子のiPod Touchを買う時にハイレゾを聴いた時は違いはわかったよ。
でもね、別に音はいいんです。

旦那が私が聴いてるそばで
「こんな女みでな声なの?声変わりしてねえみでだな。城みちるでねえよな」と言っとります。

違うし。イルカに乗ってねえし。
一緒にすんなっつうの。
でもきっと世代じゃない人には区別つかないんだろうな。

楽曲もいい歌ばかり。
あいざき進也の歌唱力の高さによる所もあるかもしれないが。
歳を重ねるごとに声が男っぽくなってくるけど、それもまたセクシーだ。

いやぁこれは買ってよかったわ。
藤原さくら聴き飽きたから、今度はこちらを聴きたいと思います。

◎『Best of Shinya』のShinyaの「h」が抜けてたので直しました。



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by plath | 2017-08-19 19:39 | 日記

数学なの?

『レイトン』の本編が終了し、
ナゾS03 「レベルアップS1」という問題が増えた。

この「レベルアップ」というナゾは
青、黄、赤の勇者のレベルを全て5にするのだが、
1レベル上げるのに必要な経験値が勇者ごとに違う。
例えば青が5、黄が10といった感じ。

10体のモンスターが持っている経験値がそれぞれ違い、どのモンスターをどの勇者が倒せば全員がレベル5になるかを考えながらモンスターを倒していくんだが難しく、本編では根性で解いた。

しかし「レベルアップS1」は、より難易度が上がり、もうお手上げ状態。
息子に泣きつく。(攻略サイトは見ない)

「なるほどね」
ナゾを読んで息子がスマホを手に取った。
「何あんた、攻略サイトみるの?」
私が言うと、
「違うでしょう。電卓」
え?電卓?
「これは計算すれば解けるよ」
と言って息子はいとも簡単にナゾを解いてしまった。
これ数学だったの?
そんな事すら気づかなかった。
それじゃ母ちゃん解けるはずないわ。

あんた数学はいつも100点だもんね。
私は「数学」と聞いただけで思考停止する。

誰に似たの?
父ちゃんもこんなの解けないよ。

まあクリア出来たので良かった。
ゲームに関しては重宝する息子で大変有難い。
私はアクションも苦手なので。

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by plath | 2017-08-18 08:17 | 日記

『関ヶ原』

スマホを見てたらTVからなんか聞いたことのあるガナリ声が聞こえたので顔を上げると岡田准一の声でした。
『関ヶ原』の映画のCM。

岡田君の演技ってなんかいつもガナってるイメージしかないんだけど。

『海賊と呼ばれた男』
『追憶』
『関ヶ原』

映画のCM観ると、どれもガナってる。

まあ観てないから他のシーンの演技知らないんだけどね。
筋肉ゴリラの岡田君には興味無いんで観たいとも思わないけど。

ただいつもガナリ演技が同じだなぁと。
同じ役、演じてんの?ってくらい。

ジャニーズの中では演技派って言われる立ち位置らしいけど、岡田君は私の中ではみな同じ演技。

キムタクが何を演じても「キムタク」なのと同じように、岡田君も何を演じても「ガナリ演技」。

言うほど演技の幅がない気がする。


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この間『あらあらかしこ』にV6が出て、宮城でもコンサートするって言ってた。
すると、旦那と息子が
「コンサート来んだどや。行がなくていいの?」

いや、私は森田君をJr.時代から
「この子タイプだわ」と思ってたけど、特別V6が好きなわけじゃないし、歌だって「WAになっておどろう」と、「Darling」と「愛なんだ」と「ごくせん」の主題歌くらいしか知らないので、

「ジャニオタじゃないし、おばちゃんがうちわ持ってキャーキャー言えないから多分ついてけない。それに9月だよ。チケットないよ」と言った。

ジャニーズのコンサートに行ったのは光GENJIとSMAPだけ。
遠い昔にね。



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by plath | 2017-08-17 19:02 | 日記
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